みちや内科胃腸科

トップページお知らせ >夏の紫外線

お知らせ

夏の紫外線

〇紫外線〇

夏の紫外線量は冬の2倍と言われています。日照時間の長さから冬には「ちょっとだから」と油断していたことでも、確実にダメージになります。
ちょっとした洗濯干し、車の運転、夕方に注意しましょう。

〇紫外線対策〇

日傘と帽子で直射日光の95%を遮ることができ、UV手袋などでのケアが大切です。
さらに直射日光でなくても壁や地面から紫外線は反射するため、アゴ下や首は紫外線ケアが大切です。
また、意外と日焼けする耳の紫外線ケアも大切です。
日焼け止めもSP40以上を活用しましょう。
サングラスは紫外線対策にはとても有効で、少し薄めの色のグラスがオススメです。

トマトやスイカに含まれるリコピン、ニンニクやタマネギに含まれるセレニウム、またポリフェノールも有効です。

お知らせ一覧に戻る